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7月18日、双葉警察署主催による「夏の交通安全フェスティバルin 大熊町」が、町交流施設linkる大熊で開催されました。
施設内では、自動車の運転や横断歩道の歩行シミュレータにより、交通事故防止への関心を高めました。
また、屋外では白バイや県内で唯一の水素パトカーの展示が行われ、来場者は実際に車両に乗り込むなどして、警察署員から車両や交通に関する説明を受けました。
運転シミュレータの説明を受けた来場者ら