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震災後に町の子どもたちを元気づけるため、毎年町立校を訪れている「風船おじさん」こと坂口政弘さんが6月24日、東大阪市から学び舎ゆめの森に来てくださいました。
坂口さんは子どもたちに「何ができるかな?」とさまざまな色や大きさの風船を使い、動物やギター、ハートなどのバルーンアートを作りました。
ショーの後には、子どもたちに欲しい風船の種類を聞き、プレゼント。たくさんの笑顔と数多くのバルーンアートを届けました。
坂口さん(中央)と、プレゼントされたバルーンアートを手に記念撮影に収まる園児たち