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学校教育グランドデザイン「おおくまが目指す未来の教室」を紹介します

更新日:2020年11月5日更新 印刷ページ表示

教育の帰町元年、おおくまが目指す未来の教室

「混在と多様性」「デジタルとアナログ」

2020(令和2)年6月に大熊町教育施設基本構想・計画が策定され、10月には設計者も決定し、2023(令和5)年4月開校に向けた大熊町内の教育施設整備が一歩ずつ進んでいます。

また、教育の内容についても、AIの活用や、ものづくりワークショップなど、さらなる魅力化を図っています。

Society5.0<外部リンク>の時代に向けて学校教育が大きな変革期を迎え、その流れはコロナ禍によってさらに加速しています。つまり学校教育は今、変革を求められているのです。

本町では、温故創新の理念のもと、「混在と多様性」「デジタルとアナログ」をキーワードにし、教科学習の個別最適化(デジタル)、探求学習のSTEAM<外部リンク>化(アナログ)の循環的な学びと、SDGs<外部リンク>の目標17項目の具現を図るための未来デザインの時間(本町の総合的な学習の時間の総称)の学習に注力し、現在各校で様々な取り組みを実践しています。

本町の教育は、現在、極小人数、極小規模になっていますが、これをチャンス(CHANCE)と捉え、愚直ながらもスピード感をもち前進していくことが、より良い変革(CHANGE)をもたらすものと確信しています。

東日本大震災および原発事故から10年を経て、次の10年のターニングポイントである教育の帰町元年(2023年)に向けて、大熊町が目指す「未来の教室」についてのビジョンとグランドデザインをご紹介します。

【学校教育ビジョン】
SDGsを見据えた おおくまの学校教育(おおくまプラン) [PDFファイル/1.87MB]

【学校教育グランドデザイン】
おおくまが目指す未来の教室 [PDFファイル/7.03MB]

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