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中間貯蔵施設で環境省に申し入れを行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年11月3日

大熊町は双葉町と共に23日、中間貯蔵施設の候補地となっている地権者に十分な説明をするよう求める申し入れを、国に対し行いました。

9月から10月の用地説明会では地権者から多くの意見が寄せられ、参加者も前地権者の半数に満たない結果となりました。  申し入れは望月環境大臣宛で、郡山市の福島環境再生事務所県中・県南支所で、渡辺町長と伊澤町長が小里環境副大臣に手渡しました。

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