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大川原でメガソーラーが稼働しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月3日

町内大川原地区にメガソーラー施設「大熊町ふるさと再興メガソーラー発電所」が完成し、1月27日に竣工式が行われました。

農地に設置した7,700枚余りの太陽光パネルを今後20年にわたって稼働します。売電収益の一部は、町内につくられる植物工場の運営にも役立てられます。 地面に防水シートを敷いて保全し、20年後には農地として地権者に返されます。式では施設を運営する福島発電の鈴木精一社長、渡辺町長が期待の言葉を述べました。

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