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住民票の写しには以下の種類があります。
| 種類 | 様式について | 手数料 | 請求できる人 |
|---|---|---|---|
| 住民票謄本(世帯全員) | 世帯全員の情報が記載されているものです。 | いずれも200円 | 本人および同一世帯員、利害関係人 |
| 住民票抄本(世帯一部・個人) | 世帯の一人の方の情報が記載されているものです。 | 本人および同一世帯員、利害関係人 | |
| 住民票除票 | 転出や死亡により住民登録が無くなったことを示すものです。 | 転出による除票の場合は本人または利害関係人、死亡による除票の場合は利害関係人 | |
| 住民票記載事項証明書 | 住民票に記載された項目のうち、必要な項目だけを記載するものです。任意の書式でも記載ができます。 | 本人および同一世帯員 |
※除票の請求については住民票の除票の取り扱いについてをご確認ください。
法定代理人の場合・・・後見登記等の登記事項証明書または裁判所の謄本、その他その代理権を証する書類(作成後3か月以内のもの)
任意代理人の場合・・・委任状(本人からの委任状が必要です。申請書ダウンロードより印刷して使用してください。また、任意の様式でも提出できます。)
※住民票コードやマイナンバーの記載されている住民票は、代理人に直接交付することはできません。本人の住所または避難先に郵送します。
次の書類を揃えて、住民税務課に郵送してください。
※クレジット払いを利用される方は、住民票、戸籍証明、税証明書などの郵送請求にクレジット払いが利用できます!をご確認ください。
法定代理人の場合・・・後見登記等の登記事項証明書または裁判所の謄本、その他その代理権を証する書類(作成後3か月以内のもの)
任意代理人の場合・・・委任状(本人からの委任状が必要です。申請書ダウンロードより印刷して使用してください。また、任意の様式でも提出できます。)
※住民票コードやマイナンバーの記載されている住民票は、代理人に直接交付することはできません。本人の住所または避難先に郵送します。
マイナンバーカードをお持ちで利用者用電子証明書が有効な方は以下のサービスが利用可能です。
1.らくらく窓口を利用して証明書の請求(らくらく窓口証明書交付サービスをご利用ください)
2.コンビニ交付システムを利用して証明書の取得(便利なコンビニ交付サービスをご利用ください)
マイナンバーカードをお持ちでない方も最寄りの市区町村で住民票の取得が可能です。請求の際は顔写真付きの公的な身分証明書(運転免許証など)が必要となります。
本籍は記載できないためご注意ください。また、広域交付を対応していない市区町村があります。対応の有無については、対象の自治体HP等をご確認ください。
「請求できる人」に該当しない第三者の方が請求する場合は、権利行使や義務履行を明確にしていただく必要があります。請求理由がわかる資料も合わせて提出してください。
法人の方(債権会社、保険会社等)が請求する場合は、以下の点にご注意ください。