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東電社長が廃炉へ改めて決意

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月14日

原子力規制委員会から原発設置者としての「適格性」を問われた東京電力の小早川智明社長が11月14日、町役場会
津若松出張所で福島第一原発の着実な廃炉に取り組む決意を改めて伝えました。渡辺利綱町長は「帰還に水を差す事態がないよう取り組んでほしい」と求めました。

廃炉について決意を伝える小早川社長

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