当サイトはJavaScriptを使用したコンテンツや機能を提供しています。ご利用の際はJavaScriptを有効にしてください。
本文
大学等が持つ「知」を浜通り地域の復興に役立てる、福島イノベ機構の取り組み「復興知」の大熊分科会の報告会が1月19日、町交流施設linkる大熊で開かれました。
復興知事業は令和3年から本年度までの5か年事業として、全国の大学生が地域の復興のため多種多様な活動を展開。
最終年度の総まとめとして分科会の報告会が行われ、全5校が各々の活動の記録や事業の展開を吉田淳町長に報告しました。
大学の報告を受ける吉田町長(中央)