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町は、早生樹苗の培養・育成を手掛ける大熊ミライプラントとの大熊中央産業拠点立地に関する協定を12月18日に結びました。
協定締結式で、橋村純代表取締役が吉田淳町長と協定書を交わしました。同産業拠点での立地に係る協定は5社目です。
大熊ミライプラントは、国内最大級となる「早生樹メリクロン培養・育苗工場」を開発するために設立された企業で、林業において深刻化する「苗木不足」と「担い手の減少」という課題を町内で解決するための事業を展開します。
協定書を交わした橋村代表(左)と吉田町長