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全国の学生が町の現状を体験し、「大熊町で今の自分ができること」を考え実行する「おおくまハチドリプロジェクト」の成果発表会が9月22日、町役場で開催されました。
事業開始5年目となった今回は、イベント・立案コース、アプリ開発コースに別れ、計11チーム34人の学生が町の課題解決方法を発表。フィールドワークや町民へのヒアリングを通して直接感じた復興への課題解決方法を提案しました。
チームごとに企画や課題解決方法を発表する学生