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福島復興サイクルロードレース第2戦となる「ツール・ド・ふたば」が5月19日、大川原地区で開催され、県内外から訪れた約50人のサイクリストが町内を疾走しました。
町道東67号線を起点に、1周約2キロメートルのコースを周回するレース「クリテリウム」が行われました。 本番レースの前にはプロ選手らからのレッスンがあり、出場者らは本格的な走行技術を学びました。
また町出身のイタリアン料理人の高木慎也さんによるピザが振る舞われました。
プロ選手の指導で子育て支援住宅前を試走する出場者ら