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社会教育複合施設整備ワークショップが11月5日、大熊町役場で開かれました。
このワークショップは、町が進める図書館、公民館、博物館、公文書館の機能を持つ社会教育複合施設の整備に、町民の思いや記憶を反映しようと実施され、今回で2回目となります。
参加した7人は、震災前の写真や資料を見ながら町の思い出を挙げていき、利用者が施設に求める要素や機能を話し合いました。
町の思い出について話し合う参加者