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町内の大熊中で2月から校舎の解体が始まりました。町が取り組むゼロカーボン施策の一環で、校舎の跡地には年間約3メガワット規模の太陽光発電所が整備される予定です。
町は、下野上地区の一部をエネルギーの地産地消のモデル地区(スマートコミュニティ)と位置付けて、町でつくった電気を町で使う仕組みづくりを進めます。
解体が始まった大熊中の校舎