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住宅エリアに木が香る憩いの場

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年12月3日

県産材テーブル・ベンチの寄贈受ける

双葉地方森林組合、県森林組合連合会、農林中央金庫福島支店から、県産材を活用した木製テーブル1台とベンチ12台が町に寄贈され、大川原地区の災害公営住宅地内の東屋などに設置されました。

寄贈式は12月3日、災害公営住宅地内で行われ、秋元公夫組合長と望月大輔支店長が、吉田淳町長に目録を手渡しました。秋元組合長は「新型コロナや原発事故に負けず頑張りましょう」、望月支店長は「住民の憩いの場になってほしい」とあいさつし、吉田町長が「住民同士が交流するきっかけとなる」と感謝しました。

目録を吉田町長に手渡す秋元組合長(中央)と望月支店長(左)
目録を吉田町長に手渡す秋元組合長(中央)と望月支店長(左)

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