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町が大川原に整備したイチゴ栽培施設が4月に稼働しました。7月にも出荷が始まります。
町が出資するネクサスファームおおくまが運営し、巨大なビニールハウス内にある約2.2ha の栽培室で年間を通じて6品種を育てます。苗を入れたポットがズラリと並び、二酸化炭素や養液の量などをコンピューター制御して苗を育て、最終的な売上目標は年間2億円を目指します。