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新副町長に新保隆志が就きました

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年4月1日

大熊町副町長に県職員の新保隆志(しんぼたかし)氏(43)が就きました。任期は4月1日から4年間です。

新保氏は福島市出身で筑波大人文・文化学群人文学類卒。平成13年4月に県採用となり、相双地方振興局、市町村財政課、子育て支援課、人事課と地域振興課で勤務しました。

大熊町の副町長職は定数2人で、島和広副町長と新保氏の2人が務めます。

新保副町長から

特定復興再生拠点(復興拠点)での避難指示解除など、新たなまちづくりに向けて大きな動きがある時期ですので、吉田町長を補佐し、議会や関係団体等の皆様と連携しながら、全体の潤滑油になれるよう精一杯頑張ります。

新副町長

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