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仮設住宅で使用した物置をお譲りします

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月31日

応急仮設住宅の撤去に伴い、使用していた物置を無償でお譲りします。希望する方は、注意事項などをご確認の上、お申し込みください。

お譲りする物置

お譲りする物置一覧
申込番号 引き渡し場所 メーカー・規格 数量 サイズ(cm)
(幅×高さ×奥行)
お申し込み先
1 好間第三仮設 イナバ・単独 1 93×190×80 大熊町役場
いわき出張所
住民生活係
2 イナバ・2連続 7 200×208×110
3 イナバ・3連続 6 295×208×110
4 イナバ・4連続 2 390×208×110
5 イナバ・5連続 5 485×208×110
6 ダイケン・単独 3 120×213×100
7 ダイケン・2連続 10 233×213×100
8 ダイケン・3連続 5 345×213×100
9 一箕町長原仮設 ヨドコウ・3連続 3 360×215×105 大熊町役場
生活支援課
住宅支援係
10 ヨドコウ・2連続 4 242×215×105
11 タクボ・単独 14 132×190×105
12 扇町一号仮設 イナバ・5連続 1 485×213×110
13 イナバ・9連続 1 870×213×110

お申し込みできる方

  • 今まで物品譲与を受けていない方
  • 被災当時、大熊町にお住まいで住宅を再建(購入、新築)された方
  • 復興公営住宅に入居、または入居が決定している方(管理センタ-の許可が必要です)

注意事項

  • 申し込みできるのは1世帯1台です
  • 物置は申込者が引き渡し場所に行って受け取ることになります(代理者の場合は委任状が必要)
  • 現状引き渡しとなりますので、動作確認やクリ-ニングは行っていません。また、物品の取り外しや運搬等の費用は申込者の負担となります。隠れた傷、故障等があっても県、町で責任を負いません。苦情や返品の希望はご容赦願います
  • 県、町で持ち出しの代行、費用の助成は行いません
  • 申請書を受理後、譲与可否を判断し、審査結果を通知します
  • 応募多数の場合は抽選となります
  • 申請者の生活再建支援を目的としています。物置は申請者がお使いになり、別な方への譲渡、転売等は行わないでください

お申し込み受付期間

4月10日(金曜日)~20日(月曜日)必着(平日のみ受付)

物品の引き渡し日

6月中旬(予定)
※日時の詳細は後日ご案内します

引き渡し場所

  • 好間工業団地第三応急仮設住宅
    (いわき市好間工業団地1-43)
  • 一箕町長原地区応急仮設住宅
    (会津若松市一箕町松長字下長原200)
  • 扇町一号公園応急仮設住宅
    (会津若松市扇町157-1)

お申し込み方法

希望する物置のお申し込み先に申請書を提出してください。申請書はお申し込み先に請求するか、様式をダウンロ-ドしてください。

なお、申請書のほかに次の書類(写し)2点が必要です。

  1. 被災者であることを証明する書類(被災証明書等)
  2. 住宅再建等となる住宅を証する書類
    ((ア)再取得住宅の登記事項証明書謄本(イ)工事請負契約書(ゥ)復興公営住宅の入居許可書等)

※2.は(ア)~(ウ)いずれか1点

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