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最近の出来事

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地元産果物を使ったお菓子をPR-双葉翔陽高校-

12月3日、双葉翔陽高校2年生の柴田みくさんと相原雅さんの2人が、東京都の福島県八重洲観光交流館で開催された「海と緑のハーモニーふたばこだわり物産フェア」で、地元産の果物を使ったお菓子をPRしました。
昨年7月にオープンした同施設で、高校生が食品をPRするのは初めてで、2人は町特産の「ナシ」と「キウイフルーツ」を材料にしたパウンドケーキやチョコクランチ、クッキーを来場者に振る舞い、その感想を聞くアンケートを行いました。
双葉翔陽高校では、今年度から、地域連携プロジェクトの一環として、果物を使った加工食品の開発に取り組み商品化を目指しています。


試食を勧める柴田さん
試食を勧める柴田さん


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