平成24年度大熊町保育所特例保育所入所措置費負担金助成について
大熊町では、東日本大震災及び原子力災害により被災し、原発避難者特例法に基づき、避難先公立保育所、私立保育所、認定こども園(以下「保育所等」という。)に入所している児童に対し、平成24年度大熊町保育所特例保育所入所措置費負担金を助成します。
避難先において保育料等の免除の申請をしていない場合は申請してください。
◆ 対象者
災害により被災し、現在大熊町に住民票を有し、避難先保育所等に入所している児童の保護者
◆ 対象となる保育料
保護者が納付した保育料の内、大熊町保育所徴収基準額を越えた額
◆ 申請書類
申請書・口座振替依頼書・委任状
◆ 対象者
災害により被災し、現在大熊町に住民票を有し、避難先保育所等に入所している児童の保護者
◆ 提出期限
平成24年7月13日(金)必着
(遅れる場合は事前に保育所までご連絡ください。)
(遅れる場合は事前に保育所までご連絡ください。)
◆ 提出先
大熊町保育所
◆ その他
今回、申請していただくのは4月~6月分として支払った保育料が対象となります。
(四半期ごとに申請をしていただくようになります。)
申請書の郵送をご希望の方はご連絡ください。
(四半期ごとに申請をしていただくようになります。)
申請書の郵送をご希望の方はご連絡ください。
◆ お問い合わせ先
大熊町役場会津若松出張所 保育所
フリーダイヤル 0120-26-3844(代表)
フリーダイヤル 0120-26-3844(代表)
乳幼児・児童・ひとり親医療費助成について
現在、被災者の一部負担金免除等により医療機関等で診察を受けた際の自己負担が免除(一部を除く)されていますが、負担をした場合(保険適用分に限る)は、乳幼児・児童・ひとり親医療費助成の申請を行うと自己負担分が戻ります。
ただし、加入保険等に変更(国民健康保険への加入は除く)があった場合には、役場へ変更の手続きをしないと自己負担分が戻らない場合がありますので登録内容の変更手続きをお願いします。
また、ひとり親医療費助成については、対象となる方の把握が難しいため、該当するのではと思われる方はお問い合わせください。
お問い合せ先
大熊町役場会津若松出張所 保健福祉課福祉係
電話 0242-26-3844(代表)
医療費助成の申請方法について
医療費助成の申請方法が変わります (乳幼児・児童、ひとり親家庭、重度心身障害者)
大熊町では、中学校3年生までの乳幼児・児童、ひとり親家庭、重度心身障害者に対し、医療費の助成を実施しています。
震災後は自己負担の支払いが猶予されていますが、震災前後で医療機関を受診し、保険適用分の自己負担額を支払った場合は、町から助成金を支払いますので、申請書に領収書の原本を添付して申請してください。(医療機関から証明をもらう必要はありません。)
申請書の用紙は、役場に備え付けてあります。申請書は、
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また、これまでは受給者証を発行していましたが、今後、受給者証の発行はしません。助成を受けたい場合は、原則として領収書添付の方法とさせていただきますので、ご承知おきください。
お問い合わせ先
大熊町役場 会津若松出張所 保健福祉課
電話: (0242)26-3844(代表)














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