SNS(あいべあ)の紹介

「あいべあ」はインターネット上の交流サイトです。

住民の協働でまちを元気にする地域密着型のコミュニケーションサービスとして、会津若松市と大熊町が連携しながら運営しています。あいべあは登録制となっており、登録すれば会津若松市と大熊町以外の方も参加できます。

趣味のグループやスポーツのチームなどでグループを作って情報交換をしたり、イベントのお知らせなどを掲載することもできます。

パソコンやスマートフォンのほか、タブレット端末やWebへのアクセスが可能な携帯電話(フューチャーフォン)、ゲーム機等からも利用できます。

携帯電話のメール機能だけでも利用できるので、次のような使い方もできます。

  • 一斉配信の連絡網として
  • 情報共有に
  • イベントなどの案内
  • 地域活動の情報収集

利用のための登録方法

あいべあの利用には、登録が必要です。登録は、実名を原則としています。

  1. あいべあにアクセスします。
  2. 画面の「アカウント登録」をクリックします。
  3. 名前、メールアドレスなどの必要事項を入力し、最後に「上記の内容で登録する」のボタンをクリックします。
  4. 仮登録完了のメールが届きます。メールの内容に従って、本登録します。

登録後の利用方法

  1. あいべあにアクセスし、画面の「ログイン」をクリックします。
  2. 登録時に設定したメールアドレスとパスワードを入力し、「ログインする」をクリックしてログインします。

グループや活動を作成したいとき

あいべあでグループを作ったり、活動を作成したいときは、あらかじめ大熊町から住民認証を受ける必要があります。

住民認証を受けると、グループを作って活動できるようになります。

  1. あいべあのプロフィール設定画面で、「氏名、性別、生年月日、住所」を設定します。
  2. プロフィール設定画面の下にある「連携団体への認証手続」をクリックし、申請します。
  3. 申請内容と住民情報を照合し、町民であることが確認されたら、申請住所宛に「認証コードのお知らせ」が郵送されます。
  4. あいべあのプロフィール設定画面にある「連携団体への認証手続」から、認証コードを入力します。