国等への要望等

 大熊町は、原子力発電所事故により避難を余儀なくされてから国や関係機関等へ要望活動等を行ってまいりました。

 今後も、賠償、除染などの重要かつ喫緊の課題に関しては、国(政府)及び東京電力(株)の検討・決定に厳格に応対し、必要に応じて迅速な申し入れを行っていきます。

 なお、現在までの要望等については次のとおりです。


要望実績

2017/9/21 民進党に特定復興拠点・原子力損害賠償について要望しました
2017/9/20 特定復興再生拠点と原子力損害賠償について国などに要望しました
2017/2/24 帰還困難区域の避難解除に向け要望しました
2017/1/16 今村復興相と意見交換を行いました
2016/11/15 復興副大臣が仮設住宅を視察しました
2016/8/25 「帰還困難区域の取扱いについて(案)」に関する要望書を提出しました
2016/8/3 原子力損害賠償紛争審査会に要望書を提出しました
2016/2/2 中間貯蔵施設の工程提示を要望しました
2015/12/6 石井国土交通大臣が大川原を視察しました
2015/12/2 高木復興大臣が町長と意見交換を行いました
2015/9/2 参議院国土交通委員会と意見交換を行い、要望を伝えました
2015/6/10 望月環境大臣に要望書を手渡しました (2015年5月)
2015/6/1 自民党東日本大震災復興加速化本部額賀本部長が町内を視察しました
2015/4/15 竹下復興大臣と町長が意見交換を行いました
2015/1/15 双葉郡の再生へ竹下復興大臣へ要望書を手渡しました
2014/7/10 国土交通省局長が大川原を視察、要望書を手渡しました
2014/6/3 自民党の大島本部長に要望書を手渡しました
2014/5/29 国と東電に要望書を手渡しました
2014/5/15 新藤総務大臣と意見交換を行い要望書を手渡しました
2014/4/20 小泉政務官が大川原地区を視察しました
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