住まい・引越し

町からのお知らせ

福島県復興公営住宅整備計画が見直されました

12月20日、原子力災害による被災市町村の住民意向調査の結果を受けて、福島県復興公営住宅整備計画が見直され、第二次福島県復興公営住宅整備計画が公表されました。

第一次整備計画では、約3,700戸を整備する予定でしたが、復興公営住宅の入居希望が原子力災害被災市町村全体を見ると増加したため、4,890戸を整備することとなりました。

「住民票、印鑑証明書等」の交付について

窓口(会津若松出張所・いわき出張所・中通り連絡事務所、大川原連絡事務所)または郵便により発行業務を行っております。

窓口での請求手続き

窓口で請求手続きをされる場合は次のものをご持参ください。

借上げ住宅の住み替えについて

現在、就労・就学等による住み替えは一度に限り認められていますが、今後(平成25年5月1日以降)次のとおり住み替えが制限されます。

「届出避難場所証明書」の発行について

平成25年3月1日より、「届出避難場所証明書」が発行可能となります。次のような事例を経験された方で、避難場所の証明書を希望する際は当証明書の発行を避難元市町村である大熊町役場住民課避難者名簿係までご請求ください。

住民票等の発行手数料について

~平成23年10月1日から第三者請求、弁護士請求は有料となります~

住民票・印鑑証明・戸籍関係の証明書の発行手数料については、被災者以外の方もすべて無料となっておりましたが、平成23年10月1日から被災者のみ無料とする扱いとなります。
 第三者請求、弁護士請求される方は、既定の手数料の納付をお願いします。
 また、申請の方法については従来のとおりです。

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