生活

町からのお知らせ

消防団員を募集しています

求む!消防団員

あなたも消防団員の一員となり、ふるさとを守る活動をしませんか。

地域に密着している消防団は、生業を持つかたわら「わが街の安全は自分たちで守る」という 精神に基づき、地域防災のリーダーとして中心的な役割を担います。消防団なくしては、街を災害から守れません。

内部被ばく検査・甲状腺検査について

大熊町では、町民の皆さまの健康不安の解消と長期的な健康管理のために、医療機関と協力して内部被ばく検査を実施しています。ご自身の身体の状況を確認するためにも、受検することをお勧めします。


◆内部被ばく検査

<福島県内>

B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給について

<昭和23年から昭和63年の間、満7歳になるまでに、集団予防接種を受けたことがある方へ>

集団予防接種等の注射器連続使用でB型肝炎ウイルスに感染した方には病態区分に応じ、給付金等が支給される場合があります。

対象者は次の4つの条件すべてを満たす方です。

町内の気象観測データが見られます

町はこのほど、町内長者原と新町に気象観測装置を設置しました。

町内で気象観測を行うのは、発電所での万一の事故などに備え、風向や風速を観測して放射性物質がどの方向に流れるかを予測し、避難方向の参考にするためです。

観測データは町公式ホームページの画面右側にあるバナー「町内気象情報」から見ることができます。気象観測装置は風向・風速に加えて気温、10分ごとの降水時間も測定していますので、一時帰宅の際の参考に活用していただきたいと思います。

大熊町地域農業再生協議会水田フル活用ビジョンについて

産業建設課から、大熊町地域農業再生協議会水田フル活用ビジョンを公表します。

 

  1. 地域の作物作付けの現状、地域が抱える問題
  2. 作物ごとの取組方針
  3. 作物ごとの作付け予定面積
  4. 平成28年度に向けた取組み及び目標

 

子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの接種を受けた方へ

平成25年3月31日までに市町村の助成により子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルスワクチン)、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンのいずれかを接種した方のうち、接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。

お心当たりのある方は、具体的な請求方法等について、次の相談窓口に至急お問い合わせください。

 

平成27年度から胃がんリスク検診がはじまります

胃がんリスク検診(ABC検診)ってなんですか?

血液検査の次の二つの値によって、胃がんになりやすい状態か判定します。
(1) ヘリコバクター・ピロリ菌感染の有無
ピロリ菌とは、胃の中に住んでいる細菌です。胃酸の分泌や胃粘膜の免疫機能の働きが不十分 な幼少期(4~5歳頃)までに感染すると考えられています。
(2)

ダンプやトラックにステッカーを掲示します

福島県相双管内工事安全推進協議会では、相双管内の復旧・復興工事が本格化し、大型工事用車両等の交通量が大幅に増加したことから、運転者の交通安全に対する意識向上や過積載を行わないなどの法令遵守に対する意識向上、並びに地域の皆様からご意見がある場合は迅速に対応できるよう大型工事用車両にステッカーを掲示することとしました。

ステッカーは、県の発注者ごとに色分けして、工事箇所と受注者が分かるようアルファベットと数字で表示し、歩行者や一般車から見やすい位置に掲示します。

男遊クラブの会員を募集中です

県南保健福祉事務所、ふくしま心のケアセンターなどは県南地方で避難生活を送る浜通りの男性を対象とした集い「男遊クラブ」を開設します。毎月1回、第三水曜日にお花見や料理教室、健康相談などを予定しています。参加希望者は2月27日までにお申し込みください。

森林の開発について(福島県から)

森林で土砂の採掘など開発を行う場合に必要な手続きについて、福島県農林水産部森林保全課からお知らせがあります。

改正パートタイム労働法が4月1日に施行されます

パートタイム労働者には労働基準法上の賃金等の労働条件の文書交付義務に加え、パートタイム労働法に基づき昇給、賞与、退職手当の有無について文書により交付する義務がありますが、新たに改正パートタイム労働法に基づきパートタイム労働者のための相談窓口について文書の交付等による明示が事業主に義務付けられました。

また、パートタイム労働者の雇入れ時に、賃金制度や正社員転換推進措置の内容などについて説明することが事業主に義務付けられます。

林業退職金共済制度(林退共)からのお知らせ

林業の仕事をしていたことがありませんか?
林退共制度に加入していたが、退職金をまだ受け取っていない方を探しています。

以前、林業の仕事をしていたが、ご自身が林退共へ加入していたか分からない方についてもお調べします。

「県民健康管理ファイル」ご存知ですか?

すでにお手元に配布されている、『県民健康管理ファイル』は活用していますか?

このファイルはご自身の健康状態を把握するとともに、医療機関受診の際には診療の参考になるように、健康についての調査や検査結果等をまとめて記録、保存できる家庭用カルテ・健康手帳となっています。

【更新】「ふら~っとルーム」開設のお知らせ

ふくしま心のケアセンターでは、会津若松市に「ふら~っとルーム」を開設しました。
 ふら~っとルームは立ち寄ってくださる皆様が、自由に過ごしていただけるお部屋です。お友達とでも、お一人でも、老若男女だれでもOK です。コーヒーやハーブティーをご用意してお待ちしています!

甲状腺検査の受検方法について

福島県が実施している県民健康管理調査「甲状腺検査」として、震災当時18才以下だった方は、20才までは2年おき、それ以降は5年おきに甲状腺検査を受けることができます。

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