避難生活

町からのお知らせ

おおくま町会津会(会津若松市)

借り上げ住宅自治会「おおくま町会津会」は借り上げ住宅に避難されている町民の皆さまのための交流会を毎月第1、第3水曜日に開催しています。お気軽にご参加ください。

積小為大の会(茨城県内)

茨城県に避難している大熊町のみなさんへ、大熊町避難者コミュニティ「積小為大の会」では、弁護士による個別相談会を開催します。

内部被ばく検査のお知らせ

福島県では、ホールボディ・カウンター搭載車両による内部被ばく検査を実施しています。

新たに会津若松市と浪江町での検査を開始しました。

応急仮設住宅で使用した物品をお譲りします

応急仮設住宅の撤去に伴い、仮設住宅に設置してある物置を大熊町にお住まいだった避難者の方々に無償でお譲りします。申し込みをされる方は注意事項等がありますので添付資料をご確認ください。

フレンドリー東北(仙台市)

会員の皆さんから「1泊でゆっくりとしたい」という要望が多く寄せられ、このたび1泊での忘年会を企画しました。

◆内容
忘年会
◆日時
12月5日(火)~6日(水)
◆会場
仙渓園 月岡ホテル(山形県上山市)
◆費用
1人5,000円

 

次世代避難者支援補助金が始まりました

東日本大震災以降(平成23年3月12日)に生まれたお子さんと、婚姻により転入された方に対し、次世代避難者支援補助金が交付されます。

対象者へは10月23日に申請書を郵送しました。

実施期間

平成29年度から大熊町生活サポート補助金対象年度まで

補助金額

各年度5万円

生活サポート補助金申請受付会を開催します

生活サポート補助金(中間貯蔵施設整備等影響緩和補助金)の申請受付会を開催します。「申請書の書き方がよく分からない」「こんな場合はどうしたら良いのか」などお困りの方はぜひご来場ください。

電話予約が必要ですので、コールセンターにお電話ください。なお、各会場の都合上、参加人数に限りがあります。


【更新】広報おおくま9月1日号でお知らせした受付時間に誤りがありました。お詫びして訂正させていただきます。

町道西20号線の一部区間通行止めが予定されています

常磐自動車道大熊インターチェンジの整備に伴い、町道西20号線と常磐道の交差箇所にある「カルバートボックス」を拡幅します。この工事期間中、町道西20号線の一部区間を通行止めにする予定です。

なお、通行止めに先立ち、並行する町道をう回路として整備する予定です。通行止め期間は10月から平成30年7月ごろまでを予定しています。詳しい日程は決まり次第、広報などでお知らせしますので、ご協力をお願いします。

五差路周辺で10月から通行制限されます

~ご注意ください~

町内のバリケード運用見直しに伴い、バリケードの設置個所を一部変更し、下野上字清水、原の両地区の五差路周辺で通行が制限されます。10月1日()の運用開始を予定しています。

市民農園についてのご案内

全国の市民農園情報をご案内します。

避難先において小面積で農業をしたいと考えているが農地が見つからない等、お困りでしたら、次の農林水産省による情報提供窓口をご活用ください。

平成29年度 一時立入りのお知らせ

町内への一時立入りについて、次のとおり実施します。なお、案内文書は、各世帯主様宛にコールセンターより送付します。

今年度の一時立入りは、昨年度同様1世帯あたり、バス立入り含め年間最大30回の立入りとなり、水曜日、木曜日は立入り休止日となります。

 

国道288号の交通規制を延長します

湯の神地区の復旧治山工事に伴う国道288号線の一時交通規制は、工期延長のため交通規制期間を延長します。ご理解とご協力をよろしくお願いします。

会津若松市周辺にお住まいの皆さんへ~熊の目撃情報は「あいべあ」で~

会津若松市内で熊の目撃情報が相次いでいます。5月31日には市中心部でも目撃情報が寄せられ、会津若松市は熊1頭を駆除しましたが、市は警戒を呼び掛けています。

会津若松市内での熊目撃情報は、市と町が共同運営する情報提供サービス「あいべあ」の「防災情報メール」に登録すれば、大熊町民でも受信できます。登録は携帯電話、スマートフォン、または町のタブレットでも可能です。熊の目撃以外にも市内の火災など防災関係の速報が届きますので、会津若松市や周辺地域にお住まいの皆さんはぜひ市の防災情報メールに登録をお願いします。

梨の実サロンをご利用ください

町民の皆さんの交流拠点、梨の実サロン平が、いわき市平にオープンして2年が過ぎます。地域の方や町民同士が集まり交流を行っています。

今年度は、3B体操等、新たな企画を組み入れて活動支援していきますので、どなたでもお気軽にお立ち寄りください。

◆スタッフ

松﨑幸恵、木田景子

◆住  所

いわき市平字新田前6-10

大川原で食堂が営業します

4月17日より、町内大川原地区で「大熊食堂」が営業を開始します。
 土・日・祝日を除く午前11時30分から午後2時までの間、どなたでも利用できます。


<住  所>

大熊町大字大川原字南平911

<営業時間>

午前11時30分~午後2時 (土・日・祝祭日は休業)

<チ ラ シ>

復興支援バス割引乗車証の発行について

新常磐交通株式会社では、平成29年4月から利用できる復興支援バスの割引乗車証を発行しています。

復興支援バスはいわき市内で運行しており、1乗車あたり100円で利用できます。

なお、運行路線および割引乗車証の発行手続きは次のとおりです。

平成28年度生活サポート補助金の対象期間について

平成28年度分の生活サポート補助金は、今月末(平成29年3月31日)までに支出した経費が対象です。平成29年4月1日以降に支出した経費は平成29年度分申請の対象ですので、申請の際にはご注意ください。

なお、平成28年度分の申請受付期間は平成31年3月31日(必着)までとなっております。申請に必要な提出書類の書き方やまとめ方などを対面で詳しく相談できるよう、生活サポート補助金相談窓口を、町役場会津若松出張所といわき出張所に開設していますので、ぜひご利用ください。

コミュニティ支援広域事務所の電話番号変更について

町民のコミュニティ支援拠点、町コミュニティ支援広域事務所の電話番号が4月1日から変更となります。ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いします。

 

【変更後の電話番号】 070-5581-5939


なお、これまでの【電話番号】 0246-88-9317 は4月1日以降、利用できなくなります。

賠償項目に関するご案内

大熊町では、現在請求を受け付けている賠償項目について改めて案内するよう東京電力ホールディングス株式会社へ要請し、広報おおくま11月1日号に以下のお知らせを同封しました。賠償項目をご確認いただき、まだ請求がお済みでない場合はお問い合わせ先までご連絡ください。


福島原子力補償相談室から大熊町民のみなさまへ

賠償項目に関するご案内

平 成 2 8 年 1 1 月 1 日

生活サポート補助金相談窓口のご案内

9月下旬に青色の封筒でお送りしました「生活サポート補助金交付申請書」について相談できる『生活サポート補助金相談窓口』を、役場会津若松出張所といわき出張所に開設しています。

提出書類の書き方や申請できる内容などを、対面で詳しく相談できますので、ぜひご利用ください。

※ご相談の際には、お送りました申請書等をご持参ください。

復興支援バス「大東銀行~林城~七本松」線が減便になります

いわき市内で運行している復興支援バスのうち、「大東銀行~林城~七本松」線の運行日が10月1日()より火曜のみとなります。木曜と土曜の運行は終了となりますので、お間違いのないようにご利用ください。なお、運行時刻に変更はありません。

 

大川原で信号機の通常運用を再開します

東日本大震災後、町内の信号機は一部を除いて点滅信号による暫定運用を行っていましたが、通過交通車両や作業車両などによる交通量が増加してきたため、信号機の通常運用を再開します。

今回、通常運用を再開するのは、大川原字西平の大川原第二集会所近くの県道35号線(通称:山麓線)と県道166号線が接続する交差点に設置されている信号機です。

この信号機は感応式ですので、通行の際は十分ご注意の上、実際の交通規制を守って通行してください。

 

大熊町内での川釣りは禁止されています

大熊町内全域が避難指示区域となっており、現在は熊川漁業協同組合による鑑札の発行が見合わされているため、大熊町内での川釣りは禁止されていますので、ご注意ください。

 

お問い合わせ先
大熊町役場いわき出張所 産業建設課
フリーダイヤル:0120-26-5671 (代表)

 

内部被ばく検査・甲状腺検査について

大熊町では、町民の皆さまの健康不安の解消と長期的な健康管理のために、医療機関と協力して内部被ばく検査を実施しています。ご自身の身体の状況を確認するためにも、受検することをお勧めします。


◆内部被ばく検査

<福島県内>

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