町民掲示板

【再掲】大熊中平成4年度卒業生同窓会を開催します

平成4年度大熊町立大熊中学校卒業生(昭和52年4月2日~昭和53年4月1日生)同級会を開催します。男性の厄祓式を兼ね、恩師の先生方にもお声掛けする予定ですので、多くの皆さまの参加をお待ちしています。

ご家族や同級生からも広くお知らせしていただければ幸いです。

熊3区新年会のご案内

先日の総会で要望のあった親睦会を、平成30年の新年会として開催します。

万障繰り合わせの上、ご家族でご参加ください。

おおちゃん小法師がローマで話題です

イタリア・ローマで開かれている「東日本大震災復興支援・起き上がりこぼしプロジェクト」ローマ総合展で、大熊町のキャラクター・おおちゃん小法師が人気を集めています。

日赤交流会で旧交温める

日本赤十字社主催の大熊町地域住民交流会は11月6日、福島市の飯坂温泉ホテル聚楽で開かれ、約150人が旧交を温めました。

避難自治体の住民に震災前の交流を取り戻してもらおうと、世界中から寄せられた救援金を活用して催しており、大熊町民対象の交流会は3回目となりました。

東京湾ランチクルーズで交流しました

東京都、神奈川県に避難している大熊町民が8月2日、東京湾ランチクルーズに招待されました。

東京都遊技業協同組合の主催で、約130人が参加しました。竹芝客船ターミナル発着のヴァンテアン号で2時間ほどの船旅を体験しました。レインボーブリッジ、お台場、羽田空港などの景色を眺めながら、コース料理に舌鼓を打ちました。デッキに上がって記念撮影をするなど、参加者は楽しい週末のひとときを過ごしていました。

中学生がいす製作に挑戦しました

大熊中生を対象とした森林学習事業、木工教室は7月8日、会津若松市の同校仮設校舎で開かれ、生徒が間伐材を使った折りたたみのいす造りに取り組みました。

2年生30人が参加しました。双葉地方森林組合の職員を講師に招き、森の役割や山の手入れの仕方などについて学びました。このあと県内産のスギの間伐材を材料にした折りたたみいすのキットを組み立てました。生徒は協力しながらいすを完成させ、好みの色を塗ってオリジナル作品に仕上げていました。

幼稚園で「笑顔いっぱいまつり」が開かれました

会津若松市の大熊幼稚園で7月18日、PTA主催による「笑顔いっぱいまつり」が開かれ、園児が体験型のゲームなどを楽しみました。

園児28人と家族、教職員らが参加しました。PTAはヨーヨー釣り、射的、シャボン玉、宝探しなど好奇心やチャレンジ精神を育てるブースをたくさん用意し、園児が夢中で取り組んでいました。園児へのプレゼントもあり、大喜びで列をつくっていました。

落語と餃子を楽しみました

会津若松市の一箕町長原地区仮設住宅で7月19日、「江戸落語&餃子を食べよう会」が開かれ、住民の皆さんが満足のひとときを過ごしました。

自動車部品製造の京浜精密工業(横浜市)が行っているボランティア活動の一環で、同仮設住宅では昨年5月に続いて2度目の開催となりました。

アメフト選手と交流しました

日本社会人アメリカンフットボールXリーグに所属する富士通フロンティアーズの選手らが7月16日、会津若松市の大野小・熊町小を訪れ、児童と鬼ごっこやパス練習をして交流しました。

訪れたのは佐藤健太選手、藤田篤選手、後藤啓選手、常盤真也GM代行らで、両校の6年生26人が迎えました。選手が投げるパスをキャッチする練習に取り組んだり、選手への体当たりを体験したりしました。また「スーパー鬼ごっこ」では、逃げ回る選手を追いかけて腰に付けた布を奪い合いました。

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