生活支援情報

復興支援バス割引乗車証の発行について

新常磐交通株式会社では、平成29年4月から利用できる復興支援バスの割引乗車証を発行しています。

復興支援バスはいわき市内で運行しており、1乗車あたり100円で利用できます。

なお、運行路線および割引乗車証の発行手続きは次のとおりです。

【更新】高速道路の無料措置が継続されます

平成24年4月1日より実施されています原発事故による警戒区域等からの避難者に対する高速道路の無料措置について、次のとおり期間が継続されます。

【更新】平成30年3月31日()まで延長されました。

平成28年度生活サポート補助金の対象期間について

平成28年度分の生活サポート補助金は、今月末(平成29年3月31日)までに支出した経費が対象です。平成29年4月1日以降に支出した経費は平成29年度分申請の対象ですので、申請の際にはご注意ください。

なお、平成28年度分の申請受付期間は平成31年3月31日(必着)までとなっております。申請に必要な提出書類の書き方やまとめ方などを対面で詳しく相談できるよう、生活サポート補助金相談窓口を、町役場会津若松出張所といわき出張所に開設していますので、ぜひご利用ください。

コミュニティ支援広域事務所の電話番号変更について

町民のコミュニティ支援拠点、町コミュニティ支援広域事務所の電話番号が4月1日から変更となります。ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いします。

 

【変更後の電話番号】 070-5581-5939


なお、これまでの【電話番号】 0246-88-9317 は4月1日以降、利用できなくなります。

【更新】「被災者生活再建支援制度」のご案内

被災者生活再建支援制度は、大熊町にお住まいになられていた住宅が、東日本大震災で全壊、大規模半壊または半壊し、やむを得ず解体した世帯の方々に生活再建支援の支援金を支給するものです。

生活サポート補助金相談窓口のご案内

9月下旬に青色の封筒でお送りしました「生活サポート補助金交付申請書」について相談できる『生活サポート補助金相談窓口』を、役場会津若松出張所といわき出張所に開設しています。

提出書類の書き方や申請できる内容などを、対面で詳しく相談できますので、ぜひご利用ください。

※ご相談の際には、お送りました申請書等をご持参ください。

復興支援バス「大東銀行~林城~七本松」線が減便になります

いわき市内で運行している復興支援バスのうち、「大東銀行~林城~七本松」線の運行日が10月1日()より火曜のみとなります。木曜と土曜の運行は終了となりますので、お間違いのないようにご利用ください。なお、運行時刻に変更はありません。

 

復興支援バス割引乗車証を発行しています

新常磐交通株式会社では、4月から利用できる復興支援バスの割引乗車証を発行しています。

復興支援バスはいわき市内で運行しており、1乗車あたり100円で利用できます。

なお、運行路線及び割引乗車証の発行手続きは次のとおりです。

見守り機能付き歩数計をお貸しします

このたびKDDI株式会社から大熊町に「見守り機能付き歩数計」が無償で貸与されました。町は高齢者などに無償配布(貸与)することにしました。

「見守り機能付き歩数計」は、内蔵されている見守りセンサーにより利用者(高齢者など)の動きを感知。センサーの反応回数をご家族などのEメールアドレスに自動送信するシステムです。

「見守り機能付き歩数計」を家族同士の安否確認などにお役立てください。