文化・生涯学習

「おおくまの民話」差し上げます

町内各地に伝わる民話を1冊にまとめた「おおくまの民話」を「町内の自宅に置いてきてしまった」「もう一度読みたい」という声が多数寄せられています。

そこで町では「おおくまの民話」を再版し、希望する町民の方に無料で配布します。申し込みは電話またはメールで氏名、住所、電話番号をお知らせください。

対象は平成23年3月11日に大熊町に住民票があった方または現在大熊町に住民票がある方で、避難先住所に1冊ずつの配布となります。来年2月上旬に発送する予定です。

「個人文化財レスキュー」活動を行います

大熊町教育委員会からのお願い

町民の自宅に眠る歴史的資料を安全な場所に運び出し、劣化や消失から守る町教育委員会の「個人文化財レスキュー」活動がスタートしました。

町所蔵の文化財については平成24年度、白河市の県文化財センター白河館・まほろんに約650点を運び出し、保管してもらっています。このほか個人宅にも貴重な資料が残されていると考えられ、今後町内で進む家屋解体による消失、後を絶たない盗難などから資料を救い、町民が代々受け継いだ営みを後世に伝えるため、レスキューに乗り出しました。

来年の大熊町成人式は1月7日です

大熊町では平成30年成人式を次のとおり予定しています。


開催日

平成30年1月7日()

会 場

グランパルティいわき  (いわき市平谷川瀬明治町30)

該当者

平成9年4月2日~平成10年4月1日生まれの方

ご自宅に眠っている文化財はありませんか?

大熊町では、大熊町や相双地方の文化や歴史を守るため、来年度より皆さまのご家庭や身近にある文化財を保全する活動を行っていく予定です。ご自宅の蔵・倉庫などに古文書・古いノートなどの資料がありましたら大熊町教育総務課までご連絡ください。

「私たちの十五歳の頃」を紹介します(8)

大熊町地域学習応援協議会は文部科学省の平成26年度「学びを通じた被災地のコミュニティ再生支援事業(委託事業)」として、8人の町民の方に15歳の頃を振り返ってもらうインタビューを行い、「私たちの十五歳の頃」としてまとめました。町は同協議会からの依頼を受け、8人へのインタビューをホームページで1人ずつ紹介します。

8回目は片倉 荘次さんです。

「私たちの十五歳の頃」を紹介します(7)

大熊町地域学習応援協議会は文部科学省の平成26年度「学びを通じた被災地のコミュニティ再生支援事業(委託事業)」として、8人の町民の方に15歳の頃を振り返ってもらうインタビューを行い、「私たちの十五歳の頃」としてまとめました。町は同協議会からの依頼を受け、8人へのインタビューをホームページで1人ずつ紹介します。

7回目は廣島 テルさんです。

「私たちの十五歳の頃」を紹介します(6)

大熊町地域学習応援協議会は文部科学省の平成26年度「学びを通じた被災地のコミュニティ再生支援事業(委託事業)」として、8人の町民の方に15歳の頃を振り返ってもらうインタビューを行い、「私たちの十五歳の頃」としてまとめました。町は同協議会からの依頼を受け、8人へのインタビューをホームページで1人ずつ紹介します。

6回目は小泉 昌弘さんです。

「私たちの十五歳の頃」を紹介します(5)

大熊町地域学習応援協議会は文部科学省の平成26年度「学びを通じた被災地のコミュニティ再生支援事業(委託事業)」として、8人の町民の方に15歳の頃を振り返ってもらうインタビューを行い、「私たちの十五歳の頃」としてまとめました。町は同協議会からの依頼を受け、8人へのインタビューをホームページで1人ずつ紹介します。

5回目は鈴内 章一さんです。

「私たちの十五歳の頃」を紹介します(4)

大熊町地域学習応援協議会は文部科学省の平成26年度「学びを通じた被災地のコミュニティ再生支援事業(委託事業)」として、8人の町民の方に15歳の頃を振り返ってもらうインタビューを行い、「私たちの十五歳の頃」としてまとめました。町は同協議会からの依頼を受け、8人へのインタビューをホームページで1人ずつ紹介します。

4回目は井戸川 次男さんです。

「私たちの十五歳の頃」を紹介します(3)

大熊町地域学習応援協議会は文部科学省の平成26年度「学びを通じた被災地のコミュニティ再生支援事業(委託事業)」として、8人の町民の方に15歳の頃を振り返ってもらうインタビューを行い、「私たちの十五歳の頃」としてまとめました。町は同協議会からの依頼を受け、8人へのインタビューをホームページで1人ずつ紹介します。

3回目は塚本 英一さんです。

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