後期高齢者医療保険

国民健康保険各種届け出におけるマイナンバー利用開始及び本人確認の厳格化について

1月1日から「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(個人番号法)」の施行により、国民健康保険の手続きでも申請書等にマイナンバーを記載することが法的な義務となり、マイナンバーの記載を伴う手続きでは、あわせて本人確認(番号確認と身元確認)が必要となります。国民健康保険の手続きを行う際には、「マイナンバー(個人番号)が確認できる書類」と「本人確認書類」をご用意ください。

国保高齢受給者証と後期高齢者医療被保険者証を交付します

国民健康保険高齢受給者証(70歳から74歳の方)及び後期高齢者医療保険被保険者証が平成27年8月1日から更新となり、役場に登録されている避難先の住所へ郵送しております。有効期限の切れた証は、ご自身で細かく切って破棄していただくか、役場までお持ちいただくかのいずれかとなります。

また、8月になっても証が届かない場合には役場住民課国保金係までお問合せください。