国民健康保険

【更新】国民健康保険および後期高齢者医療保険に加入している方へ

【更新】8月1日からご使用いただく国民健康保険高齢受給者証・後期高齢者医療保険証を郵送しました。

■国民健康保険高齢受給者証を交付します

国民健康保険高齢受給者証(70歳から74歳の方)が8月1日に更新されますので、役場に登録されている避難先の住所へ郵送しました。有効期限の切れた証は、住民課までお持ちいただくか、ご自身で細かく切って破棄してください。

入院時食事療養費等の負担減額認定について

現在入院中か、入院する予定がある方で、住民税非課税世帯の方は「限度額適用・標準負担額減額認定証」を提示すれば、入院時食事療養費および入院時生活療養費の標準負担額の自己負担額が減額されます。認定証の交付を希望される方は、住民課までご連絡ください。

減額認定は、申請いただいた月の初日までしかさかのぼることができませんので、お早めに申請してください。また毎年8月は認定証の更新月ですので、更新を希望される方は申請もれのないようご注意ください。

国民健康保険に加入している方へ「医療費のお知らせ」を送付します

このお知らせは、国民健康保険証を使用して医療機関等を受診した医療費の総額をお知らせすることにより、健康管理への認識を深めていただくことや、受診した医療機関等の把握に役立てることを目的にお送りしています。

国民健康保険に加入している方が平成28年3月から29年2月までの1年間に受診した医療費について世帯ごとに作成し、8月中旬に世帯主宛にお送りします。個別にお送りすることはできませんのでご了承ください。

国民健康保険被保険者証を発送しました

大熊町の国民健康保険に加入されている方へ、3月末に平成29年度の保険証を簡易書留郵便で発送しました。

同じ世帯の方でも避難先住所によって送付先が違う場合がありますので、同一世帯員の保険証が届かない際には、各世帯内で確認してください。

新しい保険証が今月届きます

現在の国民健康保険被保険証の有効期限は3月31日までです。これに伴い、4月1日から使用していただく平成29年度の保険証を、3月下旬に簡易書留郵便で発送する予定です。保険証は町に登録された避難先住所に送ります。同じ世帯の方でも避難先住所によって送付先が違う場合がありますので、同一世帯員の保険証が届かない場合など、確認は世帯内で行うようお願いします。

万が一、保険証が手元に届かない場合は4月3日(月)以降、町にお問い合わせください。

医療費一部負担金免除の延長が決定しました

大熊町の国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている方

大熊町の国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている方に実施されている医療機関を受診した際の一部負担金免除措置につきまして、平成29年3月1日から1年間(平成30年2月28日まで)期間が延長されることとなりました。(ただし、入院時食事療養費と入院時生活療養費の自己負担分および医療費(柔道整復師〈接骨院等〉・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師の施術費、治療用装具費〈補装具〉)の自己負担額の免除は平成24年2月29日までで終了しました。)

「交通事故」など第三者の行為によるケガの治療に保険証をつかうとき(第三者行為)

交通事故や暴力行為など、第三者(加害者)によって起こったケガや病気は、被害者に過失がない限り原則として加害者が医療費の全額を負担し、一時的に健康保険で治療を受けたあと、保険者が加害者に費用を請求します。(場合によっては保険証が使えないこともあります。)

職場などの健康保険に加入したとき【国保脱退】(本人・被扶養者になったとき)の届け出と必要書類

社会保険等の保険証もしくは資格取得証明書ができましたら、速やかに国民健康保険脱退の手続きを行なってください。

社会保険等の資格を取得した日からは、社会保険等の保険証で医療機関等を受診することとなり、国民健康保険の保険証は使用できませんのでご注意ください。

保険証が新しくなったときは、必ず受診している医療機関・薬局に新しい保険証を提示しましょう。(医療費の誤請求を防ぐため必要です)

職場などの健康保険をやめたとき【国保加入】の届け出と必要書類

平成28年1月1日より必要となった書類

「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(個人番号法)」が施行により、国民健康保険の手続きにおいても申請書等にマイナンバーを記載することが法的な義務となったため、それぞれの手続きに必要な各々の書類に加え、次の3つも届け出に必要となります。
1. 印鑑
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