中間貯蔵施設

中間貯蔵施設に係る弁護士無料相談会を開きます

大熊町では中間貯蔵施設の建設に伴い、町民の皆さまが抱える不安や諸問題に対応するため、弁護士による相談会を開催します。

※事前予約の先着順になりますので、ご注意ください。

 

中間貯蔵施設に係る弁護士無料相談会を開きます

大熊町では中間貯蔵施設の建設に伴い、町民の皆さまが抱える不安や諸問題に対応するため、弁護士による相談会を開催します。

事前予約の先着順になりますので、ご注意ください。

 

環境省から輸送ルートが示されました

3月13日の開始が予定されている中間貯蔵施設保管場への除染廃棄物の搬入について、環境省が9日、大熊町内の輸送ルートを示しましたのでお知らせします。

中間貯蔵施設について環境省に申し入れました

大熊町は双葉町とともに10月23日、中間貯蔵施設の候補地となっている地権者に十分な説明をするよう求める申し入れを、国に対して行いました。

9月29日から10月12日まで開かれた用地説明会では地権者から多くの意見が寄せられ、いまだ地権者の理解が十分進んでいない状況にあるといえます。また、説明会の参加者は12会場合わせて延べ901人(大熊町は600人)で、全地権者の半数に満たない結果となりました。

申し入れは望月義夫環境大臣宛で

中間貯蔵施設の住民説明会が始まりました

国が大熊町と双葉町に建設を計画している除染廃棄物の中間貯蔵施設に関する住民説明会が5月31日、いわき市勿来市民会館をトップに始まりました。環境省、復興庁の担当者が施設の概要や安全対策、土地の補償のポイント、生活再建・地域振興策などについて説明しています。質疑応答の時間も設けられています。

会場で配布されている資料は、こちらで見ることができます。

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