一時立入り

平成29年度 一時立入りのお知らせ

町内への一時立入りについて、次のとおり実施します。なお、案内文書は準備ができ次第、各世帯主様へ送付します。

今年度の一時立入りは、昨年度同様1世帯あたり、バス立入り含め年間最大30回の立入りとなり、水曜日、木曜日は立入り休止日となります。

 

平成29年度住民一時立入に関するお知らせ

平成29年度の住民一時立入は、例年同様4月上旬に立入休止日を設けています。

立入受付開始日、立入実施日の詳細は、決定次第お知らせします。

案内文書は準備が整い次第、順次発送します。

 

国道288号が一時通行止めになります

平成29年2月1日から6月30日まで、国道288号において、復旧治山工事に伴い1回数分程度の一時通行止め()となりますので、ご協力をお願いします。

※断続的に待機が必要ですが、通行は可能です。

平成28年度 一時立入りのお知らせ

町内への一時立入りについて、次のとおり実施します。なお、案内文書は、各世帯主様宛にコールセンターより送付しています。

平成28年度の一時立入りは、平成27年度同様1世帯あたり、バス立入り含め年間最大30回の立入りとなり、水曜日、木曜日は立入休止日となります。

 

大川原で信号機の通常運用を再開します

東日本大震災後、町内の信号機は一部を除いて点滅信号による暫定運用を行っていましたが、通過交通車両や作業車両などによる交通量が増加してきたため、信号機の通常運用を再開します。

今回、通常運用を再開するのは、大川原字西平の大川原第二集会所近くの県道35号線(通称:山麓線)と県道166号線が接続する交差点に設置されている信号機です。

この信号機は感応式ですので、通行の際は十分ご注意の上、実際の交通規制を守って通行してください。

 

大熊町内での川釣りは禁止されています

大熊町内全域が避難指示区域となっており、現在は熊川漁業協同組合による鑑札の発行が見合わされているため、大熊町内での川釣りは禁止されていますので、ご注意ください。

 

お問い合わせ先
大熊町役場いわき出張所 産業建設課
フリーダイヤル:0120-26-5671 (代表)

 

大川原、中屋敷地区、大熊町民外の方が町内の帰還困難区域内のお墓参りを希望する場合について

大川原、中屋敷地区、大熊町民外の方が大熊町の帰還困難区域内の墓参をする場合、帰還困難区域内に居住していた親戚や知人の方に同乗して立入りをお願いしていますが、都合が合わない場合や親戚等が居ない場合は次の手続きにより立入り申請が可能です。

公益目的での一時立入り申請について

事業者の公益目的での一時立入りは、現在政府が行っている一般の方向けの一時立入りとは別の制度であり、個別事案毎に、大熊町長が一時立入り通行証を発行します。

一時立入の注意事項

暑い中での作業は熱中症のリスクが高まります。予防のため、不調を感じたら無理をせず、十分な休憩と水分の補給をお願いします。

お墓参りの際は火災予防のため、お線香・ろうそくの使用はお控えください。また、お供え物は動物を呼び寄せ、食い荒らされるなど環境衛生面で問題がありますので、持ち込みをお控えください。

一時立入の際、緊急事態が発生した場合は防災無線でお知らせしますので、案内に従って行動してください。

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